「最近、お腹周りのお肉が全然落ちない…」
「少し階段を上っただけで息切れして、体力が落ちたのを実感する」
「健康診断の数値が悪化して、将来がちょっと不安になってきた」
50代になると、こんなふうに体力の衰えや健康への不安を感じる人が一気に増えますよね。
「なんとかしなきゃ!でも、今からジムに通うなんて遅いかな…?」と悩んでいませんか?
でも実は50代こそ「筋トレを始める最適な年代」なんです!
なぜなら、人間の筋肉は年齢に関係なく、50代・60代、
さらには70代からでも鍛えればしっかり増えることが科学的に分かっているからです。
健康維持やダイエット目的の50代から圧倒的に選ばれているのが
「エニタイムフィットネス」。
今回は、24時間ジムの代表格であるエニタイムフィットネスが、
なぜ50代にぴったりなのか、最新の料金や設備、リアルな口コミまで徹底的に解説します!
はじめまして、ひろです。
50代になり、運動不足や健康診断の数値が気になり始めたことをきっかけに、
思い切って24時間フィットネスジムに通い始めました。
このブログでは、50代の私が実際にジムに通ってみて感じたことや、
きつかったこと、失敗談、無理なく続けるための工夫を、正直に書いています。
エニタイムフィットネスとは?【基本情報と設備】

世界5,500店舗以上、国内1,242店舗(2026年1月末時点)を展開する
24時間年中無休のフィットネスジムです。
国内会員数110万人突破で急成長中。
- 24時間365日営業:早朝でも深夜でも、あなたの都合に合わせられます。
- 世界中の店舗が利用可能:入会から31日経てば、追加料金なしで全国・世界中の店舗を使えます。
- 【2026年新サービス】Apple Fitness+ が無料
会員は追加料金なしでApple Fitness+を利用可能。
iPhone/Apple Watchでヨガ・HIIT・筋トレ動画が使い放題。
2026年最新の料金目安(※店舗によって異なります)
| 項目 | 料金目安(税込) |
|---|---|
| 月会費 | 7,000〜10,000円 |
| 地方例(北海道・九州など) | 6,500〜7,980円 |
| 関西例 | 7,000〜8,000円 |
| 首都圏例 | 8,000〜11,000円 |
| セキュリティキー発行料 | 5,500円 |
| 入会金 | 0円 |
エニタイムフィットネス設備一覧(2026年標準)
コンパクト(100-200㎡)ながら本格。マシン20-40台平均
会員特典:エニタイムフィットネスアプリ

・自分だけのワークワークアウトプランが作成できる
・屋外や自宅でのアクティビティも記憶
・全国の店舗にスマホをかざして入館や
・目標成果をサポート
・所属店舗の混雑状況を確認
エニタイムフィットネスの会員ならApple Fitness+が、追加料金足で使える
エニタイムフィットネス「スタッフサポート」の実態
- スタッフ常駐時間:10:00~20:00
- パーソナル:有料5,0エニタイムフィットネス「スタッフサポート」の実態00円~8,000円
- セミナー:無料、月1-2回
「店舗により異なるので最新情報を公式確認!
まとめ 50代の健康維持に最適!エニタイムフィットネスおすすめポイント
「50代こそ始めるべき24時間ジム」
世界5,500店舗超、国内1,242店舗(2026年1月時点)のネットワークを活かし、
「自分のペースで、無理なく継続」が最大の魅力です。
- 24h自由:朝活・夜トレいつでもOK
- 全国どこでも:自宅近く、通勤駅沿い、旅行先も
- コスパは内容が充実:月7,000〜10,000円+Apple Fitness+無料
- 安全設計:マシン中心で怪我リスク低
自宅近くや通勤ルート上にあれば、おすすめ!
今踏み出しましょう。無料体験からスタート!
